順天堂大学脳神経内科

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著書・総説 【順天堂医院 脳神経内科】

 
Fukae J, Mizuno Y, Hattori N. Mitochondrial dysfunction in Parkinson's disease.Mitochondrion. 2007 Feb-Apr;7(1-2):58-62
Makio M, Kondo T, Mizuno Y, Magatsu T. p53 protein, interferon-gamma, and NFkB levels are elevated in the parkinsonian brain. Neurosci Lett 2007;414:94-97
Mizuno Y. Where do we stand in the treatment of Parkinson's disease? J Neurol 2007;254 [Suppl 5]:13-18
Mizuno Y, Kanazawa I, Kuno S, Yanagisawa N, Yamamoto M, Kondo T, Japanese Parkinson-Entacapone Study Group. Placebo-controlled, double-blind dose-finding study of entacapone in fluctuating parkinsonian patients. Mov Disord 2007;22:75-80
Mizuno Y, Hattori N, Mochiduki H. Genetic Aspects of Parkinson's Disease. In Handbook of Clinical Neurology, eds. Koller W, Melamed E, Elsevier, Edinburg, 2007, pp 245-264
Mizuno Y, Ikebe S, Hattori N, Mochizuki H, HANDBOOK OF CLINICAL NEUROLOGY,83, PARKINSON'S DISEASE AND RELATED DISORDERS PART 1, Genetic aspects of Parkinson's disease, 217-245,Coller W and Melamed E (eds), ELSEVIER2007
Mochizuki H, Gene therapy for Parkinson's disease, Expert Rev Neurother., 7, 957-960, 2007
Mochizuki H, Yasuda T, Mouradian M, Advances in Gene Therapy for Movement Disorders, Neurotherapeutics, in press, 2008
Mochizuki H, Yasuda T, Mouradian M, Parkinson's Disease: Diagnosis and Clinical Management. Edition 2, Progress in Gene Therapy, 643-655, Factor SA and Weiner WJ(eds), Demos Medical Publishing, 2007
Tomiyama H, Funayama M, Mizuno Y, and Hattori N. LRRK2 in neurodegenerative disorders. CNS Drugs; 21 Spec. Issue 1: 63-71, 2007
石垣泰則.パーキンソン病.在宅医療テキスト、勇美記念財団、P78‐81
板谷昌子, 島田侯陛, 本井ゆみ子, 国近美幸, 森秀生, 服部信孝, 不活性型GSK3β(PS9)のタウトランスジェニックマウスを用いた免疫組織学的解析, 順天堂医学(0022-6769)53巻2号 Page310-311(2007.06)
今井壽正:日本市立学校振興・共済事業団 東京臨海病院 予防から診療・救急までを網羅した地域待望の総合医療機関.東京ガス ホスピタリティ・ハート21、2007.SPRING 第8巻・第15号、pp 2-3, 2007
伊澤奈々, 服部信孝, 【Parkinson病 非運動性症候を中心に】 Parkinson病の死因と突然死, 神経内科(0386-9709)66巻1号 Page98-102(2007.01)
卜部貴夫:PROactive試験-脳卒中専門医の立場から-.実験 治療 685: 26-30, 2007
卜部貴夫:脳梗塞患者での凝血的マーカーの有用性はあるか.2007-2008 EBM神経疾患の治療,岡本幸市,棚橋紀夫,水澤英洋編,中外医学社,東京,152-156, 2007
卜部貴夫:I 臨床編9. 鑑別診断.改訂2版,EBMのコンセプトを取り入れた パーキンソン病ハンドブック,水野美邦編,中外医学社,東京,86-103, 2007
卜部貴夫:脳出血.今日の処方,改訂第4版,浦部晶夫,大田 健,鎌谷直之,島田和幸,菅野健太郎,武谷雄二編,南江堂,東京,485-489, 2007
卜部貴夫:脳塞栓.内科学 第九版,杉本恒明,矢崎義雄 総編集,朝倉書店,東京,1771-1774, 2007
卜部貴夫:メタボリックシンドロームに合併した循環器疾患の治療と予防;脳梗塞. メタボリックシンドロームと循環器合併症.宮崎 滋,代田浩之編,中外医学社,東京,225-227, 2007
卜部貴夫(順天堂大学 医学部脳神経内科), 田中亮太, 山城一雄, 上野祐司, 宮元伸和, 田中康貴, 服部信孝, 脳卒中における糖代謝異常に対するインスリン抵抗性改善薬の治療効果の検討, 卒中(0912-0726)29巻2号 Page247(2007.03)
大垣光太郎(順天堂大学 脳神経内科), 久保紳一郎, 舟辺さやか, 卜部貴夫, 服部信孝,Collet-Sicard症候群を呈した内頸動脈解離の47歳女性例, 臨床神経学(0009-918X)47巻7号Page470(2007.07)
大熊泰之.L-Dopaは5年で効かなくなるのか? パーキンソン病の治療戦略. 内科 99:803-807.2007
大熊泰之.Parkinson病.本邦と米国での治療ガイドラインはどこが違うか.EBM 神経疾患の治療 2007-2008. 岡本幸市,棚橋紀夫,水澤英洋編.中外医学社.2007, pp190-191
大熊泰之. Parkinson病,進行性核上性麻痺.今日の診断機順.大田 健,奈良信雄編.南江堂.2007, pp556-559
岡部康二編集 「神経難病のすべて ~症状・診断から最先端治療、福祉の実際まで~」
分担執筆 鏡原康裕、林 秀明 「都市部における神経難病医療ネットワーク」(2007年新興医学出版社)
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小尾公美子(順天堂大学 医学部脳神経内科), 秋山治彦, 新井哲明, 野中隆, 長谷川成人, 望月秀樹, 服部信孝, Lewy小体型認知症の線条体におけるリン酸化αシヌクレインの蓄積, 日本脳科学会プログラム・抄録集34回 Page51(2007.06)
木均(浜松医科大学 第一内科), 河野智, 西岡健弥, 内山剛, 坂本政信, 尾内康臣, 白川健太郎, 高橋良知, 服部信孝, 宮嶋裕明, -シヌクレイン遺伝子のduplicationを認めたパーキンソン病の一家系, Source:Pharma Medica(0289-5803)25巻2号 Page148(2007.02)
喜納裕美、望月秀樹、脳神経組織への遺伝子導入. BioTech 7, 188-191, 2007
佐藤健一、【パーキンソン病】 パーキンソン病の現状 内科 2007, 99巻5号, 768-770
佐藤健一、「診断ピットフォール」歩行障害 内科 2007, 99巻6号, 1002--1008
塩月寛美, 久保紳一郎, 古谷洋之, 森秀生, 服部信孝, 難聴で発症した慢性髄膜炎の64歳男性例, 臨床神経学(0009-918X)47巻7号 Page454(2007.07)
高田由希子(順天堂大学医学部附属静岡病院 脳神経内科), 野田和幸, 藤島健次, 服部信孝, 水野美邦, 大熊泰之, 下肢に生じたneuralgic amyotrophy(lumbosacral radiculoplexus neuropathy)の1例, BRAIN and NERVE: 神経研究の進歩(1881-6096)59巻4号 Page435-438(2007.04)
高橋良輔, 服部信孝, 澤田秀幸, L-dopa therapyにおけるセレギリンの役割, Pharma Medica(0289-5803)25巻2号 Page85-90(2007.02)
田久保秀樹、レボドーパ長期投与に伴う問題点とその対策. EBMのコンセプトを取り入れたパーキンソン病ハンドブック、改訂2版、水野美邦編、中外医学社、東京、194-211,2007
田中茂樹:臨床症候、パーキンソン病ハンドブック.水野美邦編: 中外医学社40-51, 2007
田中茂樹:画像所見, パーキンソン病ハンドブック.水野美邦編: 中外医学社52-65, 2007
富沢雄二(順天堂大学 医学部脳神経内科), 横山和正, 服部信孝, 帯状疱疹後視力低下、脊髄症状を呈した重症筋無力症の一例, 神経免疫学(0918-936X)15巻1号 Page135(2007.04)
富山弘幸, 服部信孝, 【Parkinson病 What's new?】 最近の遺伝子に関する進歩 PARK6(PINK1), Clinical Neuroscience(0289-0585)25巻1号 Page77-78(2007.01)
富山弘幸, 波田野琢, 服部信孝,【パーキンソン病の分子遺伝学 最近の知見】 PARK8(LRRK2)の臨床分子遺伝学, BRAIN and NERVE: 神経研究の進歩, 59巻8号 Page839-850(2007.08)
中西 泉、今井壽正、他 編:第1章 連携の促進について、東京都におけるあるべき医療計画について―さらにきめの細かい医療連携をめざして―(答申)、東京都医師会病院委員会、3月27日、pp 3-49, 2007
西岡健弥, 服部信孝, 【パーキンソン病の分子遺伝学 最近の知見】 α-シヌクレイン(SNCA)遺伝子とパーキンソン病, BRAIN and NERVE: 神経研究の進歩(1881-6096)59巻8号 Page825-830(2007.08)
波田野琢(順天堂大学 神経学), 久保紳一郎, 水野美邦, 服部信孝, LRRK2は膜輸送に関連する, 順天堂医学(0022-6769)53巻2号 Page325(2007.06)
波田野琢(順天堂大学 脳神経内科), 服部信孝, 【神経筋疾患の最新研究治療情報】 飛躍的発展を見せた家族性パーキンソン病の治療の黎明, 難病と在宅ケア, 13巻3号 Page17-20(2007.06)
服部達哉.第一回中区認知症研究会:第一部・認知症をめぐる話題と基礎-中区の課題と展望.中区医報 152: 11-13, 2007
服部達哉.第一回中区認知症研究会:終わりに.中区医報 152: 21, 2007
服部達哉.ドクターバンク事業説明会.名古屋医報1311:1-3, 2007
服部優子.真夏の夜の夢.中区医報 153: 21-25, 2007
服部信孝. 66 三環系抗うつ薬 <服部信孝>塩酸アミトリプチリン トリプタノール(Tryptanol), 67脳血栓症急性期およびクモ膜下出血治療薬 <服部信孝> オザグレルナトリウム カタクロット(Cataclot),キサンボン(Xanbon), 基本治療薬115使い方と禁忌 富野 康日己 編 中外医学社 2007年08月
服部信孝, 【脳神経疾患の分子病態と治療への展開 アルツハイマー病、パーキンソン病、発達障害、精神疾患などの発症メカニズムを分子から解く】 パーキンソン病の分子病態 黒質神経細胞維持におけるParkinタンパク質の役割, 実験医学(0288-5514)25巻13号 Page1962-1968(2007.08)
服部信孝(順天堂大学 脳神経内科) , ふるえの臨床】 振戦 パーキンソン病の振戦, Clinical Neuroscience 25巻3号 Page285-287(2007.03)
服部信孝(順天堂大学 脳神経内科), 村田美穂, 佐藤健一, 鈴木正彦. 【内科医のためのパーキンソン病診療】 パーキンソン病治療のこれから, 内科, 2007;99:884-894 (2007.05)
服部信孝, 序論, 特集【パーキンソン病-最近の進歩-】 , 最新医学, 62巻7号 Page1577-1578 (2007.07)
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服部信孝(順天堂大学 脳神経内科),【薬物と神経筋障害 診断と治療の進歩】 薬物副作用による神経・筋障害 抗パーキンソン薬の副作用,日本内科学会雑誌96巻8号 Page1614-1620(2007.08)
服部信孝. 話題のくすり ロピニロール塩酸塩, 日本病院薬剤師会雑誌. 43巻8号 Page1127-1129 (2007.08)
林 由起子:G.2. 筋ジストロフィー.図説分子病態学(改訂第4版),IV 疾患の分子病態学.2007
林 由起子:B6 顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー. 「筋ジストロフィー ー 現在と未来」CLINICAL NEUROSCIENCE 26巻2号2007
平澤基之、金澤 章:I.臨床編 8.診断基準と評価スケール. EBMのコンセプトを取り入れた パーキンソン病ハンドブック 改訂2版、水野美邦編、中外医学社、2007, pp 66-85
舟辺さやか, 田中亮太, 森秀生, 川崎誠治, 服部信孝, 痙攣重積を繰り返した成人型シトルリン血症の47歳女性例,臨床神経学(0009-918X)47巻8号 Page534, (2007.08)
舩山学, 服部信孝,【Parkinson病 What's new?】 最近の遺伝子に関する進歩 PARK2(parkin,AR-JP) , Clinical Neuroscience 25巻1号 Page74(2007.01)
舩山学(順天堂大学 大学院医学研究科老人性疾患病態・治療研究センター), 服部信孝,【パーキンソン病の分子遺伝学 最近の知見】 PINK1(PARK6)の臨床分子遺伝学,BRAIN and NERVE: 神経研究の進歩, 59巻8号 Page831-838(2007.08)
舩山学,服部信孝.PARK2 (parkin, AR-JP). Clinical Neuroscience; 25: 74, 2007
舩山学,服部信孝.PINK1の臨床分子遺伝学. Brain and Nerve; 59: 831-838, 2007
舩山学. LRRK2遺伝子のG2385R多型はアジアのパーキンソン病危険因子である. PD Today; 20:16, 2007
水野美邦.Clinical Neuroscience別冊 パーキンソン病遺伝子,中外医学社, 東京, 2007
水野美邦.パーキンソン病遺伝子Overview. Clinical Neuroscience 2007;25:70-71
水野美邦.ふるえの診察と検査:問診と身体診察のポイント.Clinical Neurosci 2007:25:325-329
水野美邦.パーキンソン病の現在,過去,未来.現在までにわかっているパーキンソン病の病地,歴史的背景,今後の展望.内科 2007;99:771-778
水野美邦,町田 裕,佐藤栄人,西岡健弥,富山弘幸,吉野浩代,柴 香里,山田正典,望月秀樹,服部信孝,千葉智樹,田中啓二.パーキンソン病研究の進歩.In こころの健康科学の研究の現状と課題.編集.久野貞子,樋口輝彦,財団法人精神・神経科学振興財団,東京,2007,pp. 200-225
水野美邦.若年性劣性遺伝性家族性パーキンソニズム(AR-JP)の原因遺伝子.臨床神経 2007;47:752-756
水野 美邦編著 服部信孝他, EBMのコンセプトを取り入れたパーキンソン病ハンドブック 改訂2版, 中外医学社,2007.4
宮下暢夫.I 臨床編10. 治療 E. 塩酸アマンタジン.パーキンソン病ハンドブック改訂2版,水野美邦編,中外医学社,東京,2007,pp 150-155
望月秀樹、神経変性疾患のサイエンス,神経変性疾患への臨床応用・遺伝子治, 208-216, 高橋良輔編,南山堂,東京, 2007
望月秀樹、基本治療薬115使い方と禁忌,線維素溶解酵素剤,249-253,富野康日己編,中外医学社,東京, 2007
望月秀樹、第二版よくわかるパーキンソン病のマネジメント, パーキンソン病の遺伝子治療,田代邦夫編, 医薬ジャーナル, 大阪, 2007 in press
望月秀樹、第二巻認知症学とマネージメント,パーキンソン病,大内尉義,浦上克哉編,ワールドプランニング編,東京, 2007, in press
望月秀樹、遺伝子、細胞移植治療の可能性. Clinical Neuroscience, 25, 106-107, 2007
望月秀樹、早川英樹、パーキンソン病の動物モデル CRJ letters 2008, in press
安田徹,望月秀樹.遺伝子治療と再生医療の可能性.特集 パーキンソン病-最近の進歩-.最新医学,第62巻,第7号,最新医学社,2007,pp58-63
安田徹, 和田圭司, 服部信孝, 望月秀樹, 水野美邦,老人性疾患病態・治療研究センター遺伝子解析モデル部門 α-synucleinのドパミン神経毒性に対するUCH-L1の効果, 順天堂医学(0022-6769)53巻2号 Page318(2007.06)
横山和正.TOPICS再認可されたnatalizumabによる多発性硬化症再発予防.臨床雑誌内科.99 354-358、2007
横山和正(順天堂大学 医学部脳神経内科), 服部信孝, 日本における運動障害を呈する多発性硬化症の特徴及びインターフェロンの効果に関する研究, 神経免疫学(0918-936X)15巻1号 Page94(2007.04)
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