順天堂大学脳神経内科

順天堂医院脳神経内科では入局希望医師(研修医)、治験希望患者さんを募集しております


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その他発表 【順天堂医院 脳神経内科】

 
石垣泰則、行木英生.医療連携対談.CLONIC BAMBOO、9月、2006
今井壽正:東京臨海病院 チーム医療を支える電子カルテ 地域との連携強化にも積極的 臨海副都心と下町が混在する「自己完結のできない医療圏」で進む大病院を中心とした専門特化への取り組み、病院激戦区を行く.(インタビュー記事)2007.10フェイズ・スリー pp 76~79、2007
岩本俊彦,星野晴彦,卜部貴夫,江頭正人.座談会 専門医が語る 脳血管疾患の最新の話題, 高齢者における脳梗塞の薬物療法.新薬と臨床 56: 31-44, 2007
上野祐司 田中亮太 渡邊照文 田中康貴 宮元伸和 山城一雄 卜部貴夫 服部信孝. 脳梗塞を繰り返し上行大動脈に異常構造物を認めた1例. 第10回 Tokyo Stroke Frontier,東京,4月20日,2007
上野祐司,張寧,宮元伸和,田中亮太,田中康貴,服部信孝,卜部貴夫.Edaravoneのラット慢性脳虚血モデルにおける検討.第2回東日本フリーラジカル研究会,東京,7月28日,2007
上野祐司.当院の脳卒中診療への取り組み~経食道心エコーを用いた塞栓源診断~.第1回 関東Stroke Team カンファレンス.東京,11月8日,2007
内山真一郎,塩川芳昭,長尾毅彦,卜部貴夫.座談会 日本におけるTIAの現状とこれからの治療―米国脳卒中協会(NSA)TIA管理に関するガイドラインの解釈―.Prog Med 27: 1635-1642, 2007
卜部貴夫.Top Journal Up To Date:低酸素誘導因子(HIF-1α)の脳特異的ノックアウトは低酸素-虚血による神経細胞死を抑制する.分子血管病 6 (1), 108-110, 2007
卜部貴夫.BRAIN ATTACK & FREE RADICAL: エダラボンの抗炎症作用.BRAIN RESCUE No. 15, February 2007
卜部貴夫,河盛隆造.糖尿病のパラダイムシフト,ベース治療が変わる~CHICAGO試験・PROactive試験 脳卒中既往例サブグループ解析の結果から~.L press 28: 1-8, 2007
卜部貴夫.Visual Schema脳梗塞のタイプとその発症機序-冠動脈疾患との違いを知る.ACROSS第16号,12-13,2007
卜部貴夫.脳梗塞慢性期治療の現状と問題点:三鷹医師会学術講演会.三鷹医人往来 29巻,20-27,2007
卜部貴夫.糖尿病の何がリスクファクターなのか.脳領域expert meeting 2007 脳卒中抑制のための糖尿病治療戦略 記録集 p3,2007
卜部貴夫.脳梗塞の再発予防と危険因子の管理.江東区医師会学術講演会.さざんか 第19号,6-18, 2007
卜部貴夫.中村論文に対するEditorial Comment.心臓 39: 984, 2007
大熊泰之ら.座談会 パーキンソン病の発症機所に関する最近の治験とロピニロールへの期待.東京.2月18日,2007, Pharma Medica掲載
大熊泰之.GSK社内勉強会.東京.5月23日, 2007
大熊泰之,狩野 修.対談 パーキンソン病の薬物療法. 6月27日, 2007, Pharma Medica掲載
大熊泰之.パーキンソン病について.静岡新聞.8月26日
大熊泰之.パーキンソン病について.ノバルティス社内研修会.伊豆長岡.9月3日,2007
大熊泰之,中島雅士.対談 ドパミンアゴニスト切り替えの意義.東京.10月3日.Pharma Medica掲載
大熊泰之,澤田秀幸,菊地誠志,村田美穂,浅沼.座談会 パーキンソン病治療におけるパラダイムシフト.10月7日.東京
大熊泰之.難病相談会.10月7日,沼津
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大熊泰之,國重 誠.対談 パーキンソン病治療について.プラミペキソールの有用性と至適用量の検討.12月8日,東京 Pharma Medica掲載
鏡原康裕、清水俊夫、望月葉子、沖山亮一、内原俊記、小柳清光、水谷俊雄.Parkinson病の臨床像を前景とした非定型的大脳皮質基底核変性症―L-dopaが有効であった1例.BRAIN and NERVE 59: 637-645, 2007
風間(鈴木)明日香, 後藤啓五, 中村範行, 森秀生. 脊髄結核腫の一剖検例. お茶の水神経内科懇話会.東京, 10月13日,2007
金澤 章:北斗病院リハビリテーションカンファレンス「神経内科とは?主な対象疾患と鑑別」帯広、2月9日,2007
金澤 章:北斗病院リハビリテーションカンファレンス「神経内科:主訴と病歴、診察のポイントと必要な補助検査」帯広、4月9日,2007
金澤 章:北斗病院リハビリテーションカンファレンス「パーキンソン病の正しい理解」帯広、5月7日,2007
金澤 章:北斗病院リハビリテーションカンファレンス「パーキンソン症候群とその鑑別」帯広、6月11日,2007
金澤 章:北斗病院リハビリテーションカンファレンス「認知症とその鑑別」帯広、7月9日,2007
金澤 章:北斗病院リハビリテーションカンファレンス「不随意運動の鑑別と基礎疾患」帯広、11月5日,2007
河盛隆造,松本昌泰,卜部貴夫,島津智一(発言順).Actos Expert Meeting脳血管障害とTZD.Medical Tribune 2月1日号,2007
北見真喜子,中村範行,田久保秀樹.右上肢に異常運動を呈し、MRIにて両側中心溝周囲に特異な所見を認めた一例.順天堂東京江東高齢者医療センター 脳神経内科 2007.10城東神経内科懇話会
北見真喜子,中村真一郎,田久保秀樹.頭痛で発症し、頭部MRI上両側前頭側頭葉に異常信号を認めた一例.順天堂東京江東高齢者医療センター 脳神経内科 2007.10.12お茶の水神経内科懇話会
小宮忠利 回復期病院の立場から.第2回 脳卒中地域医療連携の会,越谷,11月7日,2007
高橋祐二,三井純,石浦浩之,松川敬志,富山弘幸,服部信孝,水野美邦,後藤順,辻省次.DNAマイクロアレイを応用した大規模リシークエンシングシステムを用いた神経変性疾患関連遺伝子の網羅的解析.ゲノム特定班会議.神戸,6月24日, 2007
平山 喬,深江治郎,野田和幸,藤島健次,大熊泰之.脳底部,脊髄,馬尾に散在性結節性病変を認めた52歳女性例.脳神経内科同窓会御茶ノ水懇話会.10月13日,東京
野原千洋子、横地正之.難治性神経免疫疾患の臨床上有用な診断基準と治療法に関する研究―臨床調査個人票からみたCIDPの臨床検討―.東京都難病専門研究会発表 平成19年3月13日 都庁
野原千洋子.重度視神経炎で発症し、抗AQP4抗体弱陽性のtumefactive MSの一例.第6回MSワークショップ発表 北海道・札幌 平成19年8月4―5
野原千洋子.急性期の治療―炎症を食い止めるためにー.第4回多発性硬化症フォーラム H19年12月16日 六本木アカデミーヒルズ
服部達哉.名古屋市医師会中区支部地震災害早期医療救護班活動について.名古屋市医師会災害医療救護運営会.名古屋.3月30日.2007
服部達哉、服部優子.「Advisory Board Meeting in NAGOYA」座談会.7月28日.2007
服部達哉.神経系難病の医療に関する相談(津島保健所難病患者地域ケア推進事業).津島市.11月15日.2007
服部優子.パーキンソン病とどのように向き合うか.全国パーキンソン病友の会総会記念講演会シンポジウム.6月22日.2007
服部優子.治療に難渋した症例.第1回Motor Complication研究会.名古屋市.11月2日.2007
服部優子.Expert Meeting 2007.東京.11月10日.2007
服部信孝, 第1章 神経系難病の各論 1.パーキンソン病(類縁疾患含む), 神経難病のすべて 症状・診断から最先端治療、福祉の実際まで, 阿部 康二編(岡山大学神経内科教授)編、新興医学出版社、東京、2007; 1-9
服部信孝, 筋強直性ジストロフィー、今日の治療指針 私はこう治療している 2007年版 山口徹・北原光夫 ・福井次矢編, 医学書院,東京2007; 663-664
服部信孝、村田美穂、佐藤健一、鈴木正彦 パーキンソン病治療のこれから 内科 2007、99巻5号 1月19日 於 山の上ホテル
服部信孝.Wearing off現象の早期発見と治療の重要性.パーキンソン病の学術情報誌「とれもろ」座談会.2007年1月28日,赤坂
服部信孝, 村田美穂, 鈴木正彦, 佐藤健一. <特集>パーキンソン病 <座談会>パーキンソン病治療のこれから (司会). 内科99(5): 2007
Stacy Mark, 野元正弘,長谷川一子,服部信孝,藤本健一,村田美穂.とれもろ座談会.2007年1月28日,赤坂,東京
服部信孝.世話人.第12回細胞生物学セミナー. 橋本 款 先生.(東京都神経科学総合研究所、病態代謝化学部門)「変異型βシヌクレイン(V70M, P123H)による神経変性のメカニズム 」.2007年1月31日,順天堂
服部信孝.第2回臨床セミナー(座長). 太田昌宏先生(太田総合病院付属太田西ノ内病院 総合診療科 部長)「エビデンスに基づく脂質代謝異常の治療について」2007年2月16日,順天堂
服部信孝.5th International Parkinson’s Disease Symposium in Takamatsu. (座長). 2007年4月12日-14日,高松市
新井一,服部信孝.進行期パーキンソン病における脳深部刺激療法の実際(座長). 2007年4月24日,順天堂大学
服部信孝.第3回臨床セミナー(座長). 2007年4月27日,順天堂大学
服部信孝.座長.Matthew J. Farrer. PhD (Professor, Molecular Neuroscience and Biochemistry, Mayo Clinic College of Medicine, Florida, USA)”Parkinson's disease: From genetics insights to novel therapeutics”.第48回日本神経学総会.2007年5月16日-18日,名古屋
服部信孝.ドパミンアゴニストによる治療のポイント-麦角製剤と非麦角製剤の使い分けを中心にー.Pharma Medica, 2007:25(6):75-81
服部信孝.第4回神経学セミナー.武藤 多津郎先生(藤田保健衛生大学 神経内科 教授)「細胞膜脂質ラフトによる蛋白機能制御と病態」(座長).2007年6月15日,順天堂
服部信孝.福井医科大学にて学生講義.2007年6月18日,福井
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服部信孝.第25回日本神経治療学会総会ランチョンセミナー(座長),2007年6月21-22日,仙台
服部信孝.第5回神経学セミナー.藤原 一男先生(東北大学大学院医学系研究科神経内科 多発性硬化症治療学寄付講座 教授)「脱髄性疾患の診断・治療のための戦略 NMO」(座長).2007年7月3日,順天堂
服部信孝.第1回東京Parkinsonism研究会(代表世話人). 2007年7月20日,新宿
服部信孝.特集1 パーキンソン病の介護に求められるのは 要介護者とのコミュニケーション.けあふる.パラマウントベッド社.東京.2007年7月.pp2-4
服部信孝. 第4回臨床セミナー(座長).堀賢先生(順天堂大学大学院感染制御科学 准教授)「神経内科領域における感染症マネージメント」2007年8月3日,順天堂
服部信孝. 第50回神経内科懇話会(世話人). 2007年8月4日,経団連
服部信孝.厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 神経変性疾患に関する調査研究班H19年度ワークショップ (司会). 2007年8月24日,都市センターホテル
服部信孝.パーキンソン病専門医インタビュー, パーキンソン病診断における現況と将来展望.Clinical Nesurosci, 2007:25(9)掲載記事別冊
服部信孝.第182回日本神経学会関東地方会 (座長). 2007年9月1日,都市センターホテル
服部信孝.麦角系ドパミンアゴニストの位置付けを考える会(座長). 2007年9月4日,東京
服部信孝.第6回神経学セミナー. Yoo-Hun Suh, MD.PhD.(Professor and chairman, Dept. of Pharmacol., Coll. of Med., Seoul Nat'l Univ.)「Molecular pathogenesis of Alpha- Synucleinopathy」(座長).2007年9月11日,順天堂
服部信孝.世話人.細胞生物学セミナー. 大野欽司先生(名古屋大学医学系研究科 神経遺伝情報学).「先天性筋無力症候群および他の神経筋疾患におけるRNAスプライシング異常症 」.2007年9月12日,順天堂
服部信孝.第16回パーキンソン病治療研究会 (司会). 2007年9月15日,赤坂
服部信孝.第6回HENSEISHIKKAN懇話会. 2007年9月20日,京王プラザホテル
服部信孝.第5回神経科学研究会. 2007年9月22日,京橋
服部信孝.高齢者パーキンソン病の治療 精神症状の治療戦略 座談会. 2007年9月23日,パレスホテル
服部信孝.第1回お茶の水PD研究会(座長).2007年9月27日,飯田橋
服部信孝.総合司会.TPDSG中間報告.2007年10月24日,汐留
服部信孝. 墨田区パーキンソン友の会(アドバイザリー).2007年10月27日,墨田区
服部信孝.第7回神経学セミナー. 長田 乾.(秋田県立脳血管研究センター 神経内科学研究部 部長)「血管性認知障害の臨床像と脳循環代謝病態 」(座長).2007年11月2日,順天堂
服部信孝.第8回神経学セミナー. Claudia Trenkwalder, MD, Prof. of Neurology (Prof. of Neurology, Dept. Clin Neurophysiology, University of Goettingen, Medical Director of the Paracelsus-Elena Klinik, Center of Parkinsonism and Movement Disorders, Kassel)“Restless legs syndrome: clinical findings, neuroimaging and genetics”(座長).2007年11月9日,順天堂
服部信孝.第315回順天堂医学会学術集会「医学研究のUP-TO-DATE」(座長). 2007年11月17日,順天堂
服部信孝.第一回順天堂大学DBS懇話会(世話人). 2007年11月17日,御茶ノ水
服部信孝.Parkinson's Disease Symposium(総合座長). 2007年11月20日,新宿
服部信孝.第183回日本神経学会関東地方会(座長).2007年12月1日,都市センターホテル
服部信孝. 第5回臨床セミナー(座長).鈴木祐介先生(順天堂大学 肝臓内科 准教授)「CKDを踏まえた降圧療法」2007年12月7日,順天堂
服部信孝. 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「神経変性疾患に関する調査研究班H19年度班会議」(座長). 2007年12月21日-22日
服部信孝. パーキンソン病における非運動症状(認知症など).パーキンソン病テレフォン教室.2007年12月25日,順天堂
林秀明、○鏡原康裕、川田明弘、川崎芳子、岡戸有子、高橋香織、小川一枝、小林正子、三吉昌子.都立神経病院における吸引指導の取組みと課題―第2報―「特定疾患患者の自立支援体制確立に関する研究」班. 平成19年1月8日
水野美邦.パーキンソン病の薬.NHK テレビテキスト.きょうの健康.2007;5:134-141
宮下暢夫.パーキンソン病.信越放送「こんにちはドクター」ラジオ出演,11月11日,2007
望月秀樹.対談 -高齢者肺炎とパーキンソン病を中心とした新啓編成疾患について-,東京,3月19日,2007
望月秀樹.第1回ペルゴリド心臓弁膜症専門家評価会議,神戸,11月20日,2007
望月秀樹.Discussion-ジスキネジアの発症機序について-Dopamine Neuron Seminar, 東京,12月5日,2007
望月秀樹.MPTP誘発パーキンソン病モデルマウスにおけるrhG-CSFの神経保護作用,神経変性疾患に関する調査研究班平成19年度班会議,東京,12月21日,2007
望月秀樹.「神経変性疾患に関する調査研究」班会議・班構成員連絡会議,東京,12月21,22日,2007
安田徹,和田圭司,服部信孝,望月秀樹,水野美邦.alpha-synucleinのドパミン神経毒性に対するUCH-L1の効果.平成18年度順天堂大学大学院疾患モデル研究センター利用者研究発表会,2月28日,2007
横山 和正.第19回神経免疫学会 金沢 4月13日 一般演題【末梢神経2】座長:横山 和正
横山 和正. 「MSギャラリー みんなに伝えたいメッセージ ~Message from the Heart~」刊行および展示会 選考委員長及び司会 7月7日
横山 和正.Medical tribune 記事 多発性硬化症の治療.バナナチップス51号(7月25日発行). 医療相談「どうして疲れるの?」
横山 和正. 共同通信社新聞記事特集. 最新医療情報 多発性硬化症. 8/2
横山 和正. 共同通信社新聞記事特集. 最新医療情報 多発性硬化症. 8/9
横山 和正. 共同通信社新聞記事特集. 最新医療情報 多発性硬化症. 8/17
横山 和正. 共同通信社新聞記事特集. 最新医療情報 多発性硬化症. 8/23
横山 和正.バナナチップス52号(9月26日発行)治療研究最前線「欧米で再認可されたナタリズマブのその後」
横山 和正.東京MG症例検討会 座長 2007 12.8東京
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